オシャレで高級感あるデザインが素敵なお店 柿田川珈琲

最近、新宿の伊勢丹でオシャレなコーヒードリッパーを買ったので、お家でコーヒーを入れることが楽しくて仕方ありません。

いろんなコーヒーの飲み比べをしたい!と思って、暇があればネットでおいしそうなコーヒーショップを探しています。そんなコーヒーサーフィンをしている時に見つけたお気に入りのお店が柿田川珈琲さんです。

こちらのお店はとにかくオシャレですね。パッケージデザインやオリジナルグッズも洗練されていてます。柿田川珈琲さんでは初回限定で3種類のオリジナルブレンドが送料無料で飲み比べできます。

80gのコーヒーパックが3つも入っていてわずか1200円というお得な価格です。一番好きなコーヒーはプレミアムゴールドです。濃厚なフルボディワインを飲んでいるような深みある口あたりが、食後の一杯に最適なんです。

自分の買いたい物リストに入っているのが、オリジナルタンブラーです。一般的に販売されているタンブラーはちょこっとロゴが入っていることが多いのですが、こちらのタンブラーはカッコイイロゴが大きくはいっています。こんなオシャレなタンブラーで持ち歩きできたら気分んが上がりそうです。

今ままでにいろんなコーヒーをお取り寄せしてきたのですが、デザイン性や価格面からも圧倒的に好きなコーヒー屋さんです。ホームページもオシャレで見やすいのでこちらに紹介しておきます。コーヒー好きなら試す価値ありなお店です。

柿田川珈琲のホームページ http://www.kakitagawa-coffee.com

栃木県大田原市で町おこし 自家焙煎珈琲コトリ

栃木県大田原市にある自家焙煎珈琲コトリは私の大好きなお店です。

こちらでは様々な種類のコーヒーを楽しむことができて、ハンドドリップで淹れたコーヒーの味はとてもクリアで、コーヒー豆によって味わいが異なり、時間を忘れていろんな種類のコーヒーを飲んでみたくなります。

コーヒーの他にもケーキやお食事メニューなどもあり、どれもコーヒーに合う味になっていて、ゆったりとした空間の中で快適な時間を過ごすことができます。

栃木県北を元気にしようと町おこしが行われており、これからもどんどん活気づいていく注目のエリアといっても過言ではないでしょう。

テイクアウトや卸売販売なども行っており、オフィスでコーヒーを飲みたいと思っている人や、自宅でも自分好みのコーヒーを飲みたいと思っている人の夢が叶います。店主はコーヒーについて非常に詳しく、どんなコーヒーが飲みたいか、コーヒーのどんな味が苦手なのかを話すことによって、好みのブレンドコーヒーを入れてくれたり、コーヒーの豆知識なども教えてもらえます。

コーヒーが苦手な人もコーヒーが好きな人もゆっくりと過ごすことができるお店であり、遠い場所にあるにもかかわらず、全国からも多くのお客さんが訪れる知る人ぞ知るコーヒーショップです。

コーヒーが好きな方はぜひ、一度足を運んで見てください。

茨城の代表的なコーヒーショップ サザコーヒー

私のおすすめのコーヒー店は茨城県ひたちなか市にあるサザコーヒー本店です。

JR勝田駅から車で5分程の所にあり茨城ではとても有名なコーヒーショップです。こちらのお店は、手前が雑貨屋になっていて、奥が喫茶店になっています。

コンクリートの内装になっていて、喫茶店には海外の民芸品が飾ってあります。お店の雰囲気も素敵ですが、コーヒーもとても美味しいです。南米に自社農園も保有している本格的なお店です。私のお気に入りは、アイス将軍コーヒーです。

詳しくは分かりませんが、徳川家と関係のあるコーヒーです。

トックリに入れられて、大きなおちょこと一緒に出てきます。これは面白いアイデアですよね。

別メニューでアイスクリームをつけてもらいます。そして、アイスクリームをアイスコーヒーに混ぜて飲むのが好きです。茶色いガムシロップがついてくるのですが、そちらも混ぜて飲みます。コーヒーが好きな人から見ると邪道なのかもしれませんが、とても深い味わいの中に柔らかさが混じり、至高の幸せを感じます。

深煎りなコーヒーなので、アイスクリームとの相性は、抜群です。アイスクリームは、バニラ味の懐かしい昔ながらの風味。

仕事や私生活に疲れた時にこのお店によくコーヒーを飲みに行きますね。口の中にバニラとガムシロップが混じった将軍アイスコーヒーが入った瞬間に日頃のストレスから解放されます。

お店の雰囲気も手伝っているのだと思います。将軍アイスコーヒーとバニラアイスを頼むとそれなりの金額になりますが、私はこのストレスから解放される気持ちを考えるとお得感を感じます。

将軍アイスコーヒーが私のおススメの一杯です。

コーヒードッパーの特徴を知ろう!美味しいコーヒーをお家で♬

皆さんはどんなコーヒー器具を使用してますか?

コーヒードリッパーは様々なメーカーが販売していますが、それぞれに特徴があり、それによって抽出できるコーヒーの味が違ってくると言われています。だったらぜひ自分の好みの味に合ったものを選びたいものですね。では具体的にどのようなメーカーがあるのでしょうか?

有名なメーカーは、「カリタ(kalita)」「メリタ(melitta)」「ハリオ

HARIO)」「コーノ(KONO)」の4社になります。

メーカーによっての相違点として、穴の数、ドリッパーの形、リブの形がありますが、それによって何が違ってくるのでしょうか。

まず穴の数ですが、1つ穴と3つ穴があります。1つ穴はゆっくりお湯が落ちるので濃いめにはいるのに対し、3つ穴は早く落ちるのでその分薄く入ります。

次にドリッパーの形ですが、台形型と円錐型があります。

台形型は広い範囲に長くお湯がいきわたるのに対し、円錐型はお湯が中心に向かって流れ込むので抽出時間は早くなります。

最後にリブの形状ですが、リブとはドリッパーの内側の溝で、お湯の流れを調整するためのものです。真っすぐ穴に向かっているものと、螺旋状のものがあります。

では、各メーカーのドリッパーはどのような特徴を採用しているのでしょうか。

カリタ式は3つ穴で、台形、リブは真っすぐです。穴が3つなので抽出が早く、酸味の少ないさっぱりした味わいになりますが、お湯を注ぐスピードをゆっくりにすると、濃い味わいにすることができます。

メリタ式は穴は1つで、台形、リブは真っすぐです。穴が1つですとその分抽出に時間をかけることができ、味に深みとコクを引き出すことができます。

ハリオ式は穴は1つで円錐型、リブは螺旋状です。

穴は1つですが大きめで、そこからフィルターの先端が出るようになっていることによってフィルターから直接ドリップされます。その為ネルドリップ(布フィルターでの抽出)に近い味わいを楽しむことができます。

コーノ式は穴は1つで円錐型、リブは真っすぐで底の方に短いものがあります。

外見はハリオ式に似ていますが、リブが短い分お湯の落ちるスピードが遅くなり、しっかりした味のコーヒーを抽出できます。

ざっくり言うと、カリタ・メリタの台形型は酸味の少ない味わい、ハリオ・コーノはすっきりした味わいになりますが、コーヒー豆の種類や量、挽き方によっても違ってくると思われますので、あくまでもドリッパーの特徴としてとらえていただきたいです。どんなコーヒー器具を使っても、豆の鮮度が落ちてしまっていては美味しいコーヒーは淹れられません。コーヒーは鮮度がとても大切ですよ。

茨城のいい感じのコーヒー屋さんへ行ってきた

最近は暖かさがポカポカと気持ちいい春満開という感じです。花粉症もだいぶ軽くなってきたので外で散歩するのもいいですよね。

私は茨城県水戸市にあるプロカフェというコーヒーショップが好きです。ここは、水戸駅から600メートルくらい歩いたこじんまりしたビルの一階にあります。

この場所を知り合いの女性から教えてもらいました。その女性が、高校生の時から利用しているのでざっと計算しても少なくとも40年くらいはずっとあると思います。そこのマスターはとても気さくな人で温かい感じの方です。スタッフの女性も、かわいらしい愛想のよい方です。ここでコーヒーを頼んでびっくりしたのは、コーヒーの上にクリームではなく、生クリームを入れてくれるのです。

いままでコーヒーは、砂糖と市販のミルクを入れるかブラックで飲むという発想しかなかったのですが、生クリームをいれてくれるコーヒーショップは初めてです。飲んだとき、生クリームのコクとコーヒーの深い味わいがマッチしてとてもおいしいです。その他にも、ここは軽食もおすすめです。

ランチなどもお手頃なお値段で会っています。サンドイッチやドリア、グラタンなども手作りでおいしいです。お店自体は、とても狭くて古いです。でも、家庭的なあたたかい感じが漂っています。1人で行っても、入りやすいお店です。長年ここにあるのもリピーター客が多いのでしょう。

都内だとこういうカフェが多いと思います。ここには、駐車場がありません。水戸駅から近いので、散歩がてらに足を運んでみてはどうでしょうか。おすすめです。

散歩の休憩で寄ったコーヒー屋さんのハニートースト

主婦となった私には、外でのお茶は、とっても贅沢な時間です。

独身の時には、ここまでの気持ちは感じてなかった大切なひととき。ときめく時間を過ごす場所は、私の大好きな場所、そして人がいる、お店に決めています。お店は、都会だけれども、少し繁華街からは離れた、場所も少し行きずらい所に。

少し古びた周辺の街並みと、しっかりなじんで、お客さんを待っていてくれるます。ガラス張りのそのお店は、あたたかい雰囲気にあふれてます。扉を開けると、女性だけで開業しているそのお店は、笑顔の素敵な店員さんに、さっそく、こちらまで笑顔になります。もちろん、私は、コーヒーを。

こちらのお店は食事もランチ、ディナーと力を入れていて、スイーツも本格的で種類が豊富でとっても美味しい。店主達が作る食べ物は愛情にあふれ、どれもこれも食べたくなるけれど、私が、一番好きなのは、ハニートースト!お店で食べるハニートーストって、家で作るのとは何だか違う、幸せ味。

コーヒーと一緒に食べたら、幸せが数日続きそう。お店のインテリアも落ち着きがあって、漫画や本もあるから、ゆっくりしていっていいんだなと感じるお店作りも、癒しを感じます。素敵なお店に出会えた事が幸せです。

コーヒーは1日3杯までにしておこう!

コーヒーは認知症の予防に良いと言われています。しかし、それは1日に三杯までです。四杯以上飲まれる方はある病気のリスクをあげてしまいます。

ある病気とは糖尿病です。コーヒーにはカフェインが入っており飲み過ぎによる摂取量も気を付けないとカフェイン中毒になります。カフェインはコーヒーに限らずお茶とかにも含まれていますが、コーヒーはカフェイン量が他の飲み物に比べ多いです。

コーヒーは飲み過ぎたらいけないとか言われていますが、薬同様です。1日三杯までなら脳に良いのです。食後やデザートと一緒に飲むのは大丈夫なのです。受験勉強はブラックコーヒーとも言われていますが、砂糖、またはミルクのみを入れ糖分を取らないと脳の働きは半減され逆に夜更かしによって勉強の効率は下がります。勉強ならば朝イチです。その際に脳を眠りから起こすために温かいミルクコーヒーがおすすめです。

糖分を取り、脳が覚える準備が整ってから勉強するのが効率的にも良いです。コーヒーは飲み方によって様々なメリットがあるので飲み方を知ればさらに美味しくコーヒーを頂けます。コーヒーは認知症予防に優れ、勉強をする前の準備で脳の働きを良くしてくれます。

ただし、あくまでも1日にコーヒーを飲む量は三杯までにしてください。病気のリスクをあげてしまいます。どんなものでも用量用法を守らなければデメリット、悪い要素が出てきてしまいます。正しく美味しくコーヒーを飲んでください。

タバコとアイスコーヒーが私のスタイル

昔から友人の間で意見が一致することがありました。それは、アイスコーヒーを飲みながら煙草を吸うこと。10年以上経った今でもそのスタイルにこだわりがあって、変わることがありません。

私の場合、コーヒーはコンビニやスーパーでペットボトルか紙パックに入ったものを買ってきます。コーヒーの味を壊したくないのでミルク入りは買いません。かといって、苦いのは嫌いなので無糖もパスです。

店頭に並んでいるそれはどこのお店に行っても2種類しか置いていなく、微糖か無糖です。微糖ではやや糖分が多く感じるので本来なら無糖を購入して自分でシロップで調整するのが好ましいのですが、シロップ台のコストと手間から微糖を購入しています。

たっぷりと氷をいれたグラスにコーヒーを流し込んだら、少しグラスを揺らして氷を溶かしてから飲んでいます。濃いコーヒーをチビチビと飲むよりも、少し薄まったコーヒーをたっぷりと口の中に入れるのが好きなのです。

毎朝の日課となっているのは起きたらすぐにコーヒーをつくります。洗顔などの時間を使って氷を溶かしていき、寝起きで乾いた喉を潤します。そして煙草を一服。コーヒーを飲むと煙草が吸いたくなり、煙草を吸うとコーヒーが飲みたくなる。何故か昔からこのセットが外せないのです。

ただ、缶コーヒーを飲んでも煙草を吸いたいとは思わないのが不思議なところです。こだわりのスタイルでなければ落ち着くひとときを作り出せないのか、今でも謎なところです。

文化としてのコーヒーの展示を目にして

日本万博を記念した、万国博記念公園の敷地の中に世界の民族学の展示を目的とした、民族学博物館(民博)があります。

日々の生活という側面は、民俗学と民族学の大きなテーマであり、とりわけ飲食に関する事柄は欠かすことのできない要素となっています。実際の展示コーナでも、コーヒーに関する様々な品々は興味深く来訪者を迎えてくれますが、この度開館40周年を記念して、新たに加わったコーヒーに関する展示品を紹介するイベントが行われています。

日本における、コーヒーの自家焙煎における草分けとなった故・標交紀(しめぎ・ゆきとし)氏の縁の品々が同館へ寄贈され、貴重な品々の実物を目にすることが出来るのです。綿足は偶然それを知ったのですが、並べられている品は大変興味深い物でした。

コーヒーの名店は今日においてこそ日本各地に点在します。ですが、同氏は手間暇のかかる自家焙煎を早くから導入し、それを広げた功労者であると同時に、日本におけるコーヒー文化の研究者としても著書を著すなどの点でも功績を残されました。そういう視点でコーヒーを捉えられた氏のコーヒーに関する愛情の深さを感じさせられる内容でした。

世界各地を旅して蒐集した器具一つにしても、その曰く因縁について深く知ることが出来たらなあ、と思えるほどの品でした。手掘りの看板や氏が発行されていたパンフのデザインも秀逸であり、コーヒーを愛する人柄が偲ばれました。コーヒーに関する薀蓄と目の前の品々を見比べて、心の中の世界旅行をするのも大人の嗜みであり、ここを訪れる大きな理由の一つです。常設展示ではないことが残念でしたが、あの日民博を訪れなかったら、このようなコーヒー文化とも出合うことが無かったかもしれません。それを思うと不思議な気がします。

東京・吉祥寺にあった『もか』という喫茶店は氏が経営されていましたが、惜しいことに既に閉店されたそうです。もし、自分がこういう素晴らしい店を早くに知っていれば、とつくづく惜しい気持ちになりました。でも思わぬ形で思わぬ出会いがあったことには感謝しています。

展示の残りの期間も僅かとなりましたが、隣の日本庭園の錦秋を愛でる際は、再び訪れてみたいです。また、同館にはいろんな形でコーヒーに関する展示もされていますから、それを目にするのも楽しいですよ。時間がゆっくりと流れる中で、コーヒー文化に触れるのも、大人の嗜みですからね。

美味しいコーヒーのアレンジメニュー&レシピをご紹介

コーヒー大好きな大洗在住のビーチガールです。最近はほぼ毎日コーヒーを飲んでいますね。以前はタリーズやスタバなどで、色々な種類のコーヒーを飲んで楽しんでいました。


しかし、仕事が忙しくなるとなかなかそういったお店に行く機会も少なくなってしまいました。そこで最近私は、ママ友とのお茶会で、色々なアレンジをしたコーヒーを作って楽しんでいます。


それらをいくつかご紹介したいと思います。

まず一つ目に、夏におススメなのが、アイスカフェ・オ・レにバニラアイスをトッピングしたものです。濃厚なバニラアイスがほろ苦いコーヒーによく合い、とても美味しいです。
何か甘いものを少し食べたい時にはとてもおススメです。

二つ目に、冬におススメなのが、暖かいカフェ・オ・レに焼いたマシュマロをトッピングしたものです。モチモチに伸びるマシュマロがたまらなく美味しいです。またこのマシュマロを乗せたコーヒーに、さらにチョコソースをかけても美味しかったです。


三つ目は、カフェ・オ・レに生クリームをのせて、その上にキャラメルソースをかけたコーヒーです。キャラメルマキアートが飲みたくて、自宅でチャレンジしてみました。これはホットもコールドも両方おススメです。


四つ目は、自宅で簡単フラペチーノです。製氷皿でカフェ・オ・レを凍らせます。凍ったカフェ・オ・レと氷と牛乳少しをミキサーにかけます。それをコップに注げば完成です。すごく簡単にフラペチーノができちゃいます。


お好みによって、チョコソースやキャラメルソースをかけても美味しいかと思います。コーヒーは自宅でも簡単にアレンジできると思います。
ぜひ試してみてください。